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「ASAKA STREET TERRACE 2022」出店はこちら

 

「ASAKA STREET TERRACE 2022」の開催が決定しました!

出店のお申し込みは下記よりお願いいたします。

 

コンセプト:~ あさかの「まちなかテラス」をあるこう~
(気になる場所へふらり立ち寄り、安心してのんびりとゆるやかにまちなかを歩く)

目的:「ひと中心の、居心地がよく歩きたくなるようなまちなか」の実現。
市内飲食店のテラス営業、売上アップ、出張出店による新規顧客獲得、一方通行化施策、市内を居心地良く歩ける施策の実証実験気になる場所へふらっと立ち寄り、安心してのんびりとゆるやかにまちなかを歩く、そんな、居心地の良さそうなイメージを目指す本催しのコンセプトを理解し、ともに催しを作り上げていただける出店者を公募いたします(選考あり)。

アサカストリートテラス2022出店要項

 

日時:2022 年11 月6日(日)10:00~20:00
会場:朝霞駅南口広場~朝霞駅前商店街~市役所前~シンボルロード、富士見通線

 

応募締切→9月6日
上記コンセプトと目的をご確認の上、アサカストリートテラス出店申込フォームよりお申し込みください。(外部リンクに移動します)

グーグルフォーム

 

フォームが見られない、入力できないなど不具合がある場合は下記メールアドレス宛に、状態の説明を添えて送信してください。
「アサカストリートテラス実行委員会」宛  asaka.street.terrace@gmail.com

 

寄付贈呈式を行いました

 参加店舗で商品やサービスを購入することで「1ドリンク1円」など、各々が決めた金額が買い物により寄付される取り組み「1 forAsaka」。地域での買物が、やがて地域振興に還元される、そんな幸せなサイクルはさらに広がっています。今年度は6団体で「朝霞の森プレーパークの会」に10万円と記念品(開催日使用フラッグ)の寄贈を行いました。今後も市内から県内、国内でこのような取組が加速していきますよう活動を続けていきます。 

2021年度寄付先決定!!

今年度の寄付先は「朝霞の森プレーパークの会」に決定しました!

朝霞の未来を担う子どもたちのために、皆様からの寄付を有効活用していきたいと思います。

 

参加団体(順不同)

社名 1〇〇forAsaka 寄付の内容
1 イタリアン食堂アルカティ パスタ パスタ1皿ご注文につき10円
2 居酒屋中々 ドリンク ドリンク1杯ご注文につき1円
3 LAKIA SHOP ぽぽたん ぽぽたんグッズを1点ご購入につき10円
4 大栄翔関を励ます会 勝ち星 場所中の勝ち星1つごとに1,000円
5 マイカー三喜 car 朝霞の方が車1台をご購入につき1,000円
6 CHIENOWA BOOK STORE BOOK 本または文具1点ご購入につき1円

2020年度寄付報告

『1for Asaka』は「お客様が参加店(団体)で商品 を購入することにより、店(団体)側が市に寄付を する」という新しい地域活性化の取り組みです。 2020年度は朝霞で活動・活躍している7つの店舗と団体にご参加頂き、合計17万円と過去最大の寄付金額となりました。参加団体との話し合いにより、老若男女が使えるものをと、朝霞市の市立体育館に2脚の「ベンチ」を寄贈することに致しました。これもひとえにいつもご利用くださる皆様のおかげです。今後もよろしくお願いいたします。

About Us

スマイルあさか~みんなの力でまちづくりを~

「いい街に住みたい」、「安全安心な街で過ごしたい」、「魅力的なお店が増えたらいいな」、
「子育てしやすい街がいい」、「高齢者にやさしい街がいい」…

そんな願いに声をあげ、叶えるのは「この地域に暮らす私たち自身」なのです。
だけれども、参加したくても時間がない、声をあげても届かない、
そもそも声をあげる場所もわからない、意見をいったところで変わらない、
そんな環境であるものも現実です。

わたしたちは地域で事業を営む経営者、地域に住む街づくり意識の高いプロフェッショナル人材、
自発的に行動する若者たちを中心にネットワークを広げ、
「この街に住む人が」「この街に住む人のために」「この街に住む人が創る街づくり」
を実現する団体として2013年10月に設立されました。

まだまだ小さな組織ながらも、地域での購入が街のためになる「1 for ASAKA 企画」
2021年1月場所で幕内最高優勝を果たした朝霞市出身力士「大栄翔を励ます会事務局運営」
そして2020年10月コロナ禍中における実証実験として、埼玉県で初の採択となる
GO to 商店街事業「ASAKA STREET TERACCE」で延べ35,000人の動員を図るなど、
年々地域への貢献度、認知度が高まるとともに協力者や理解者も増えてまいりました。

これからも民間主導のまちづくりを積極的に推進してまいりますので、この地域で活動される多くの企業のみなさま、
この地域に住む多くのみなさまのご理解とサポートいただけることを願っております。

支援者のみなさま

現在準備中です。